NOZAページ2018年
応援サイト Dream Basket      https://youtu.be/8U9at_1kZH0
アルビレックス新潟に完全移籍! 11年ぶりの復帰!!

<Albirex Niigata 公式サイトより>

生年月日1979/11/09
身長 181cm
体重 75kg
血液型O
利き足(サイズ)/右(28.0cm)
利き手/右
出身地 静岡県
使用しているSNS:Twitter(@013021)

ニックネーム
=ノザ、YOさん、ノザソン、ヨウちゃん

サッカーを始めたきっかけ
=彦ちゃんがやっていたから
 (←仲良しのおともだちのことです)

兄弟構成 = 自分、弟、妹

影響を受けた指導者(当時の所属、学校名なども)
=反町康治監督(アルビレックス新潟、湘南ベルマーレ、松本山雅FC)

自分の武器 = 統率力


背番号へのこだわり = やっぱりNOZAは21ろ?


仲のいい選手 = 決めれ貴章

今季の目標(サッカー = J2優勝

今季の目標(サッカー以外) = 中頚城に遊びに行く!

尊敬する人物 = 母

サッカー以外の特技・資格 = 大型自動車免許
(←新潟在籍時代にとりました)

趣味・マイブーム
=日本に帰ってきたのでドライブしたい(日本海夕日ライン)

休日によく何をする?
=日本に帰ってきたので映画館に行きたい

モチベーションの上げ方
=試合に勝ってヒーローインタビューをされてるところを想像する

チームメイト(特定の選手可)にこれだけは言っておきたい
=決めれ、貴章

最近の悩み = タキツバがもう見れないこと

好きな食べ物 = 八色スイカ

好きな寿司のネタ = 芽ねぎ

好きなアーティスト、芸能人 = 井之頭五郎
(←役名ですね(^-^;)

好きな女性タレント = 宮本亜希子
(←これも役名ですね(^-^;)

自分の性格を一言で表現すると? = entertaining

よく聴く音楽(曲名/歌手・グループ) = あいみょん

好きなテレビ番組 = で~きた

好きな本(マンガや小説) = ねずみくんのチョッキ

好きな亀田製菓のお菓子 = 技のこだ割り、揚一番

子どもの頃の憧れの選手 = スコッティ ピッペン選手(バスケットボール選手)

昨年一番すごいと思った選手は?理由を一言で
=木暮郁哉選手/シンガポールで頑張っていた(今年はカンボジア)

過去対戦して最も衝撃を受けた選手は?理由を一言で
=エメルソン選手/Jリーグ史上最速

サッカー選手になっていなかったら? = ?

もしも自分が女子だったら、付き合いたい選手
=藤田和輝選手/流行りの年の差婚

サポーターに向けて意気込みを! = みんなでのざわくわくしましょー!


所属チーム履歴

静岡クラブ → 清水エスパルスユース → 清水エスパルス → アルビレックス新潟
→ 湘南ベルマーレ → 松本山雅FC➠アルビレックス新潟シンガポール➠アルビレックス新潟



 <Record>
記録

 J1リーグ通算 75試合0得点
 J2リーグ通算 218試合0得点
 カップ戦通産 18試合0得点
 天皇杯通算 11試合0得点
 Jリーグ初出場・・・2001年3月11日J2第1節新潟(VS鳥栖)
 Jリーグ初完封…2001年3月31日J2第4節(VS川崎F)
 アルビ初出場…2001年3月11日J2第1節(VS鳥栖)
 アルビ初完封…2001年3月31日J2第4節(SV川崎F)
 JOMOオールスター出場記録・・・3回
 Jリーグ通産200試合出場達成する・・・2009.5.2(vsC大阪)にて
 2014年松本山雅最終戦にて、ケガからようやく復帰戦となる(J通算293試合)
 2015年より アルビレックス新潟シンガポールチームへ選手(コーチ兼任)として移籍(27全試出場)
 2016年ではリーグ、リーグカップ、シンガポールカップ 完全制覇達成
 2017年はコミュニティー・シールドのタトルも獲り、すべてのタイトル4冠制覇!
 2018年はリーグ戦優勝!(無敗) シンガポールカップ優勝(4年連続優勝!!) 
     
4冠立役者となる不動の守護神として活躍 ノザ個人タイトルは13冠!!
  プロ生活21年目、2018年をもってアルビレックス新潟シンガポールを退団

2019年 11年ぶりに新潟に復帰!! J2優勝&J1昇格を目指して守護神21として復帰する



<2018年度リーグ終了時点のノザの記録>

 Jリーグ通算出場記録:293
 J1リーグ通算出場記録:75
 J2リーグ通算出場記録:218

 シンガポールリーグ通算:24 結果は優勝!
 シンガポールカップリーグ:開催なし
 シンガポールカップ:5(優勝に導く)➡動画
  (シンガポールカップの4連覇・2018年の3冠・シーズン無敗記録達成!過去最高成績を残す)



チーム別出場記録 
シーズン 所属クラブ リーグ戦 リーグカップ戦 天皇杯  シンガポール
リーグ
シンガポール
リーグカップ 
 シンガポール
カップ
2001 新潟(J2 44(0) 1(0) 2(0)      
2002 新潟(J2) 43(0) - 1(0)      
2003 新潟(J2) 44(0) - 2(0)      
2004 新潟(J1) 19(0) 6(0) 1(0)      
2005 新潟(J1) 26(0) 6(0) 1(0)      
2006 新潟(J1) 10(0) 2(0) -      
2007 新潟(J1) 0 - -      
2008 新潟(J1) 2 2 -      
2009 湘南(J2) 51(0) - -      
 2010 湘南(J1)  18(0)  1(0)   2(0)      
 2011 湘南(J2)  0(0)   - 2(0)      
2012 松本山雅(J2)    29(0)  -  -      
2013  松本山雅(J2)  6(0)  -       
 2014  松本山雅(J2➡J1昇格決める)   1(0)    -         
 2015  アルビレックス新潟’S      27 (3位) 4(優勝 6(優勝!)
2016  アルビレックス新潟’S     21 優勝 3 優勝 3 優勝!)
2017  アルビレックス新潟’S      22優勝 5(優勝 5 優勝!)
 2018  アルビレックス新潟’S       24(優勝
3引き分け
無敗!
開催なし  5 (優勝!)
2019  アルビレックス新潟             
通算  293  18  11 94 12  19

公式サイトより
コメント
「4シーズン目を過ごさせていただくことになりました。
シンガポールに来てから全11タイトル中10タイトルを取らせてもらい、
来年また前人未到のチャレンジができることにわくわくしています!
誰も超えられない偉業をSリーグの歴史に刻むと同時に、アルビレックス新潟シンガポールが
さらに日本とシンガポールの架け橋になるようにがんばっていきたいと思います!
シンガポールにいるアルビSサポーターの方、また来年も一緒に喜びを分かち合いましょう!
よろしくお願いします!!
日本に住む方もぜひシンガポールに遊びに、僕に会いに来てくれると嬉しいです!」


新潟日報 (2018年3月25日) アルビレックスクロスト-クより引用
質問:「10年後20年後の夢を教えて下さい。」

「プロになってから沢山のサポ-タ-さんから応援をしてもらい、共に泣き、共に笑
い、感動を共有できることは最高に幸せです。また、僕が辛い時期も同じように思
い、支えてくれた人たちにも出会うことができました。僕の喜びはそんな人達に喜ん
でもらえることです。でかい夢があったわけでもなく、サッカ-を始め大した選手に
もなれなかったけど、でもそれだけはずっ-っと思ってプロ生活を歩んできました。
だからこそ10年後も20年後もプロサッカ-選手であり続け、それを気づかせてくれた
みんなを喜ばせることが僕の夢です。」

若い選手ばかりの中で、ノザの存在は本当に大きく、ノザがいなければ成し遂げられなかった功績だと思います。

吉永一明監督も選手が入れ替わる中でもチームが一定のレベルを保てているのはGK野澤洋輔の存在が大きいと評価しています
インタビュー記事が➠ こちら
https://news.yahoo.co.jp/byline/hiranotakaya/20180926-00097658/

野澤洋輔選手 退団
野澤洋輔選手からのメッセージ

『このチームに来れて本当に良かった。』

松本山雅から離れ、一旦は引退を決意した2014年のクリスマスに一本の電話がかかってきました。当時の奥山監督からの「シンガポールに来ないか?」という電話でした。場所は違えどアルビレックスに戻れる!という気持ちでいっぱいでした・・・・

あれから4年、こんなにも充実した日々を過ごせるとは思っていませんでした。自分一人ではやってこれなかったでしょう。家族の存在は一番の支えでした。そんな環境を用意してくださった是永社長に感謝してます・・・➠・(続
http://www.albirex.com.sg/ja/archives/32617/


チームメイトの浅岡大貴さんのブログ
【GKを極めた洋さん」


2018/10/15 発表【野澤洋輔選手、アルビレックス新潟完全移籍のお知らせ】
11年ぶりにノザが新潟に帰ってきます!!
アルビレックス新潟シンガポール公式サイト

アルビレックス新潟公式サイト

野澤洋輔「涙流して喜んだ」19年に11季ぶり新潟復帰 -日刊スポーツ