NOZAページ2012年
応援サイト Dream Basket     
<山雅サイトより>
生年月日1979/11/09
身長 181cm
体重 75kg
血液型O
利き足 右
出身地 静岡県
ニックネーム よーさん/のざにい
趣味・マイブーム ViPR
好きな言葉・座右の銘 今ここにない未来は自分で創る
好きなサッカー選手 三浦 知良
サッカー選手じゃなかったら 体操のお兄さん
好きな食べ物 スイカ
好きな芸能人・アーティスト YMG48
好きな女性タレント 夏井 真琴
将来の夢 生涯現役


 <2014年 Record>
記録
 J1リーグ通算 75試合0得点
 J2リーグ通算 218試合0得点
 カップ戦通産 18試合0得点
 天皇杯通算 11試合0得点
 Jリーグ初出場・・・2001年3月11日J2第1節新潟(VS鳥栖)
 Jリーグ初完封…2001年3月31日J2第4節(VS川崎F)
 アルビ初出場…2001年3月11日J2第1節(VS鳥栖)
 アルビ初完封…2001年3月31日J2第4節(SV川崎F)
 JOMOオールスター出場記録・・・3回
 Jリーグ通産200試合出場達成する・・・2009.5.2(vsC大阪)にて



チーム別出場記録 
シーズン 所属クラブ リーグ戦 リーグカップ戦 天皇杯
2001 新潟(J2 44(0) 1(0) 2(0)
2002 新潟(J2) 43(0) - 1(0)
2003 新潟(J2) 44(0) - 2(0)
2004 新潟(J1) 19(0) 6(0) 1(0)
2005 新潟(J1) 26(0) 6(0) 1(0)
2006 新潟(J1) 10(0) 2(0) -
2007 新潟(J1) 0 - -
2008 新潟(J1) 2 2 -
2009 湘南(J2) 51(0) - -
 2010 湘南(J1)  18(0)  1(0)   2(0)
 2011 湘南(J2)  0(0)   - 2(0)
2012 松本山雅(J2)    29(0)  -  -
2013  松本山雅(J2)  6(0)  - 
 2014  松本山雅(J2➡J1昇格決める)   1(0)    -   

<2012年度リーグ終了時点のノザの記録>
Jリーグ通算出場記録:293
J1リーグ通算出場記録:75
J2リーグ通算出場記録:218
最終節にて長いリハビリから復活し今季初出場を果たし、3-0完封勝利。MVP賞を受賞

3年間所属した松本山雅は契約満了となり今季限りで退団することが決まっていた。
今まで支えてくれたファンやサポーターに向けてノザのコメント(Facebookより)


---(略)---
松本山雅とマレットゴルフを愛するみなさん、3年間ありがとうございました。
もっとみなさんの前でプレーしたかったし、もう少しこのメンバーとサッカーがしたかったです。
長いリハビリの中、僕の復活を信じていてくれた人たちには、こんな結果になってしまって申し訳ない気持ちでいっぱいです。
でも待っていてくれた人たちがいるからこそ、がんばることができた毎日でした。
本当に感謝しています。
今日この日が来るまでに感謝しきれないほどたくさんの方の応援、サポート、出会いがありました。
話したいことはまだまだありますが・・・
寂しくなりますね。。。

ありったけの感謝の気持ちを込めて明日を迎えたいと思います。

------(略)-----



2014.11.23最終戦より(vs水戸@アルウィン)

試合後の反町監督のコメントより

・・・野澤も本当は湘南で契約延長の話があったのに、給料の安いこのチームに来てくれたことは感謝しております。彼にまず言ったのは『今までの2、3倍のシュートが飛んでくるけど大丈夫か?』ということですね。実際1年目はそうだったんですけど。

 ➡ほんとうに最終節の前半もノザのゴールキックの数もすごかったですよ

試合後のノザのコメント(J'Sゴールより)
「公式戦出場が何百日ぶりかは分からないが、自分のプレーは出せたと思います。やはり気持ちとしては全部を出し切って勝ちたいというのが大きかった。試合前に緊張して感極まったので、試合中はリラックスして冷静に臨めました。
(試合を振り返って?)相手の勢いあるシュートも何本かあったが決定機は少なかったので、チームとしての守備は機能していたと思う。ゼロに抑えたこと、何より勝って終われたことは嬉しい。J2昇格直後に比べると雲泥の差で、頼もしい仲間だったと改めて感じた。サポーターにも本当にたくさんの感謝をしないといけない。リハビリからずっと信じて待っていてくれたことは頑張る力になった。勝利をサポーターにプレゼントできて、ちょっとでも恩返しできたかなと思います。
(今後については?)何も決まっていないが、現役は続けたいのでトライアウトに出る予定です。カテゴリーにはこだわりはありません」